ヌナ呼びも!RIIZEウォンビンとTWICEサナのタメ口トークが話題!YouTubeで共演♪

RIIZE

7月23日に公開されたTWICEサナの人気YouTubeコンテンツ**「サナの冷タビュー」**に、RIIZEのウォンビンがゲスト出演しました。

以前はショウタロウが出演し、メンバー同士のエピソードが話題となりましたが、今回はウォンビンが初登場。緊張していた様子とは裏腹に、サナとの自然な掛け合いで笑顔を見せる場面が多く、公開直後から大きな反響を呼んでいます。

今回は、ファンの間で特に話題になったシーンを紹介します。


「ヌナ」と呼ぶタメ口ルールに大緊張

冷タビュー恒例の「タメ口ルール」に挑戦したウォンビン。

最初は

「プレッシャーです…。」

とかなり緊張した様子でしたが、

サナを「ヌナ」と呼びながら少しずつ距離を縮めていきます。

普段は人見知りだというウォンビンらしい初々しい姿に、ファンからは

「可愛すぎる」

「守ってあげたくなる」

という声が多く上がりました。


「冷たい人だと思っていた」

サナはウォンビンの第一印象について、

「写真だけ見るとすごくクールで冷たいイメージだった。」

と告白。

それに対してウォンビンは、

「できるだけ優しく見えるように目を開けている。」

と真面目に答えていました。

サナは「人見知りハンター」という異名を持つほどで、

ウォンビンを、サナが優しくフォローしながらトークを進めていく姿が印象的でした。


一緒に作った”ホテル風マンゴーかき氷”

今回のウェルカムメニューはマンゴーかき氷。

ホテルで出てくるような美しいかき氷を目指しましたが、マンゴーを薄く切るのに大苦戦。

「味さえ良ければいい!」

と励まし合いながら完成させる姿は、まるで友達同士のような雰囲気でした。


ウォンビンの意外な素顔も続々

今回の放送では、ウォンビンの知られざるエピソードもたくさん明かされました。

  • 高校時代にSNSをきっかけにSMエンターテインメントからキャスティングされたこと
  • デビュー前は「ウォンビン」という名前にプレッシャーを感じ、芸名を考えていたこと
  • 自分で考えていた芸名候補は「アレックス」だったこと
  • 蔚山出身で、標準語を話せるように努力したこと
  • 実は高所恐怖症で、お化けよりジェットコースターの方が苦手なこと

クールなイメージとのギャップに、サナも驚いていました。


むくみ対策や食生活も公開

冷蔵庫トークでは、ウォンビンの自己管理法も紹介されました。

特に話題になったのが、

タコ型グアシャを毎日約1時間使ってむくみケアをしている

というエピソード。

さらに、

  • 飲むヨーグルトを毎日飲む
  • 海外ツアーには韓国ご飯やツナ缶を持参する
  • 最近は刺身冷麺にハマっている

など、普段の食生活も明かされました。


手料理「キムチチャーハン」も披露

後半では、ウォンビンが得意料理だというキムチチャーハンを調理。

豚肉やキムチを細かく刻ることや、醤油を焦がして香ばしさを出すことなど、こだわりのレシピを紹介しました。

最後は猫の顔を描いた可愛らしい盛り付けで完成。

サナも

「美味しい!」

と絶賛し、終始和やかな雰囲気となりました。


「また会ったらタメ口で話そう」

撮影を終えたウォンビンは、

「思ったよりすごく楽に撮影できた。」

と笑顔でコメント。

サナも

「仲良くなれた気がする。」

と話し、最後には「また会ったらタメ口で話そう」という約束まで交わしました。

初対面とは思えないほど自然な空気感と、お互いを気遣うやり取りが印象的な今回の「冷タビュー」。

ウォンビンの新たな魅力はもちろん、サナの温かい進行力も改めて感じられる、ファン必見のエピソードとなりました♪

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