BOYNEXTDOORウナク、芸名候補は「WOONCO」だった?まさかのエピソードにファン爆笑

BOYNEXTDOOR

BOYNEXTDOOR(ボネクド)のウナクが、デビュー前に考えていたという芸名候補が話題を集めています。

最近公開されたコンテンツの中で、メンバーたちがデビュー前のエピソードを振り返る場面がありました。

その中で明かされたのが、ウナクの意外な芸名案です。

「ZICOの“CO”を受け継ぎたかった」

動画では、プロデューサーのZICOと一緒に、こんなやり取りが繰り広げられました。

リウ:「ウナクは“CO”の系譜を受け継ぎたいからって、『WOONCO』がいいって言ってた」

ジェヒョン:「あぁ、そうだ(笑)」

ソンホ:「今もそう思うの?」

ウナク:「そうしなくて正解だったよ」

メンバーたちが笑う中、ウナク本人も「しなくて正解だった」と振り返っていました。

どうやらウナクは、所属事務所の代表でもありプロデューサーでもあるZICOへの尊敬の気持ちから、「CO」の文字を受け継いだ芸名を考えていたようです。

もし実現していたら、「WOONHAK」ではなく「WOONCO」としてデビューしていたかもしれません。

日本ファンが思わず反応した理由

このエピソードが公開されると、日本のファンの間では別の意味でも大きな話題になりました。

というのも、「WOONCO」を日本語のカタカナで表記すると「ウンコ」と読めてしまうからです。

SNSでは、

「WOONCOにしなくて本当に良かった(笑)」

「危うくウンコになるところだった」

「ZICOさんの表情で全部察した」

など、ユーモアたっぷりの反応が続出。

特に、かつて日本で生活していた経験があることで知られるZICOが、その場で微妙な表情を見せていたことにも注目が集まり、「日本語のニュアンスを理解していたのでは?」とファンの間で盛り上がっています。

今だから笑えるデビュー前秘話

現在ではグループ最年少メンバーとして愛されているウナクですが、デビュー前にはそんなユニークな芸名候補も考えていたようです。

本人も「WOONCOにしなくて正解だった」と笑いながら振り返っており、ファンにとっては貴重な裏話となりました。

もし本当に「WOONCO」としてデビューしていたら、今とはまったく違う反応が生まれていたかもしれません。

メンバーたちの仲の良さが伝わる微笑ましいエピソードとして、ファンの間でしばらく語り継がれそうです。

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