RIIZEウンタロの練習生時代がエモすぎる…コロナ禍で2人隔離生活をしていたことを告白

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RIIZEのウンソクとショウタロウ、“ウンタロ”の練習生時代エピソードが話題になっています。

2人はYouTubeコンテンツで韓国のチムジルバンを訪問。その中で、デビュー前の思い出を自然に振り返り、ファンから「尊すぎる」と反響が寄せられています。


弘大近くで寿司を食べた思い出

食事中、ショウタロウが突然、

「昔、ホンデの近くで寿司食べた写真が出てきた」

と切り出します。

するとウンソクも、

「デビュー直前だったよね」

と当時を回想。

さらに話は、練習生時代の共同生活へ。


コロナ禍で“2人同室隔離”生活

2人は当時、一緒に住んでいたことを明かし、

「コロナ禍の時、一緒に感染して」

「一室に2人で閉じ込められてた」

と告白。

外出は禁止され、

「そこから絶対出るなって言われてた」

という、かなり大変な状況だったそうです。

さらにショウタロウは、

「仲良かったけど、今ほどではなかったよね」

と当時の関係性についてもコメント。

ウンソクも、

「ちょっと気まずさがあった」

と振り返っていました。

今では息ぴったりな“ウンタロ”ですが、最初から今の距離感だったわけではなかったようです。


韓国語がまだ得意じゃなかったショウタロウ

ショウタロウは当時について、

「その時、韓国語がまだ上手く話せなかった」

とも明かしています。

同じ部屋で過ごしながら、

  • 午後3時まで寝る
  • 起きてデリバリーを頼む
  • またゲームをする

という生活を送っていたそうで、まるで青春映画のようなエピソードに。

ファンからは、

  • 「練習生時代エモすぎる」
  • 「気まずかったの意外」
  • 「今こんなに仲良しなの泣ける」
  • 「ウンタロの歴史深い」

など反応が寄せられています。


今では“相性抜群”の2人に

動画では後半、四柱推命で2人の相性を占う場面も。

結果は、

「相性が良い」

と言われ、2人とも嬉しそうな表情を見せていました。

ただその直後、ショウタロウに

「言葉を少し注意してあげて」

と言われたウンソクが苦笑いする場面もあり、“ウンタロらしい”掛け合いにファンも爆笑。

自然体な空気感や長年一緒に過ごしてきた関係性が伝わるコンテンツとなっていました。


“気まずかった時代”を経て今のウンタロへ

デビュー前、同じ部屋で隔離生活を送りながら少しずつ距離を縮めていったウンソクとショウタロウ。

現在の仲の良さを知っているファンからすると、“気まずかった時代”の話は新鮮だったようです。

苦楽を共にしてきた2人だからこそ、今の自然な関係性があるのかもしれません。

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