ZEROBASEONE(ZB1)が新曲「V for Vision」の掛け声(応援法)を考える様子が公開され、ファンの間で話題になっています。
今回公開された映像では、メンバーたちが実際に集まり、「どんな掛け声ならZEROSEが楽しめるか?」を真剣に話し合う様子が収録。ところどころで大爆笑が起きる、ZEROBASEONEらしい和気あいあいとした会議になっていました。
“難しすぎる掛け声”の犯人は…?
映像後半の“ボーナス映像”では、「V for Vision」の掛け声が難しくなった理由も公開。
リハーサル中、メンバーたちが自然とメロディに合わせて名前を歌い始めたことがきっかけだったそうです。
さらに、
- 「ソン・ハンビン キム・ジウ〜ン」
- 「ソク・メテュー キム・テレ」
- 「パク・ゴヌク ゼベワン」
など、R&B風・ロックスター風・演歌風(!?)まで飛び出し、完全に自分たちが楽しむ状態に。
ノリで採用されていく様子が収録され、ファンからは
「だから難しかったのか(笑)」
「ZB1らしくて最高」
「会議がずっと面白い」
など反応が寄せられています。
自分たちで作った“特別な掛け声”
メンバーたちは最後に、
「思ったより自分たちのアイデアがたくさん反映された」
「こういうのは初めて」
とコメント。
ZEROBASEONEにとっても、ファンと一緒に作り上げる特別な掛け声になったようです。
実際に MCOUNTDOWNで披露された「V for Vision」のステージで、ファン達は掛け声を完璧にこなしていました。
ちゃんとメンバー考案の音色になっていて、さすがでしたね!














