BTSテテ(V)の“新しい背中のタトゥー”がファンの間で大きな話題になっています。
きっかけとなったのは、「ARIRRANG」ワールドツアー公演中のジミンとのやり取り。
ステージ上でジミンがテテ(V)の服をめくるシーンがあり、その瞬間、背中に入ったタトゥーが見え、会場やSNSが騒然となりました。
さらにその後、BTSが行ったWeverseライブで、テテ(V)はこのタトゥーについて言及。「実は以前、個人Instagramにタトゥーが写った写真を投稿していた」と明かしました。
しかし当時は、ほとんど誰も“タトゥーだ”と気付いておらず、大きな話題にはならなかったとのこと。
そして現在、ファンの間では、この背中のタトゥーが「If I Were A King」のイラストではないかと言われています。
「If I Were A King」は、イギリスの作家 A. A. Milneによる詩集 『When We Were Very Young』 に収録されている挿絵のひとつ。A.A.ミルンは『Winnie-the-Pooh』(くまのプーさん)の作者としても知られています。
Reply with
— TG (@taeguide) August 22, 2025
WE LOVE YOU KING TAEHYUNG
THANK YOU TAEHYUNG
KING TAEHYUNG IS BACK pic.twitter.com/Wi28PiQCTl
実は2025年8月、テテは自身のInstagramストーリーで「If I Were A King」のイラストをシェアしていました。その際、「気に入ってくれるといいな」という意味深なキャプションを添えていたことから、今回のタトゥーと関連しているのではないかと再注目されています。
ファンからは、
- 「ずっと伏線だったの?」
- 「あの時のストーリーがここに繋がるとは」
- 「テテらしい感性的なタトゥー」
などの反応が続出。
テテならではの芸術的な感性や、“好きなものを静かに長く大切にする”スタイルが感じられるエピソードとしても注目を集めています。















